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何故、ゲルマニウムが病気を治すことが可能なのか!?

○ ゲルマニウムが体内の酸素量を増やし、血液をきれいにするということ。

○ ゲルマニウムが体内の老廃物を排泄するということ。

○ ゲルマニウムが免疫力、自然治癒力を高め、体内のインターフェロンを
誘発する働きをするということです。


これらの働きがあるために、ゲルマニウムはガンなどの難病に素晴らしい効果をあげているのだといえます。
そして、ゲルマニウムの臨床的効果はすでに各大学や研究所で証明されています

(以下、各病院の臨床報告)


ゲルマニウムの臨床報告

1.東北大学抗酸菌病研究所

肺ガン、手術不可能な胃ガン、喉頭ガン、術後再発の乳ガン、肺転移ガンなどの患者に
ゲルマニウムを投与。女性の場合は半数以上が、投与後1年以上生存していたと報告。
これにより、同大学の石田名香雄教授は、有機ゲルマニウムに抗ガン作用があると発表。

 

2.東北大学付属脳疾患研究所

悪性の脳腫瘍患者を対象にゲルマニウムで治療したところ、腫瘍が小さくなったり、大幅に
縮小したりし、他の症状も軽快して良好な体調になったと報告。

 

3.慶応大学医学部

悪性の慢性関節リウマチをゲルマニウムで治療し、それ以外にも肝機能障害、腰痛、脳梗塞
などの症状にも効果があったことを報告。

 

4.自治医科大学

32歳から72歳までの難聴患者にゲルマニウムを投与したところ、耳鳴りの改善または消失、
めまいの消失、難聴の改善がみられたと報告。

 

5.名古屋大学医学部

第二外科の近藤達平教授らは、S字結腸ガンや回盲部ガンなどの消化器ガンの治療で
手術後にゲルマニウムを他の抗ガン剤と併用したりして、再発防止や社会復帰した例を報告。

 

6.三重大学医学部

ここでは、小児悪性腫瘍(急性リンパ性白血病、骨髄腫、神経芽腫、肝芽腫他)に対して、
ゲルマニウムを投与。その効果を報告。

 

7.大阪大学微生物研究所

同研究所の田口鉄男教授らは、67歳の胃ガンの男性について手術不可能なところを、化学療法と
ゲルマニウムとの併用で症状の改善を報告。

 

8.岡山大学医学部

第二内科の木村郁朗教授らは、ガンや白血病患者にゲルマニウムの投与によって、ガン特有
の痛みを消す効果のあったことを報告。

 

9.鹿児島大学医学部

悪性リンパ睡のうちT細胞悪性リンパ睡の男女九例をあげ、ゲルマニウムの投与で五例が
完全に社会復帰出来、二例が不完全復帰したと報告。

 

10.東京医科歯科大学

泌尿器科の横川正之教授らは、55歳の男性の末期尿管腫瘍のガン性疼痛を、ゲルマニウム
の使用で完全に抑えたと報告。

 

11.東海大学医学部

膵ガン、多発性骨髄腫、子宮ガン、肺ガンなどに抗ガン剤との併用で、経過が改善されたり、
元気になった例を報告。

 

12.兵庫医科大学

第四内科の下山孝教授らは、1979年7月から臨床にゲルマニウムを使用しており、ガンだけに
限らず、肝疾患、クローン病、ベーチェット病にも投与してその効果を報告。

 

13.国立東京第二病院

末期ガン患者十数例にゲルマニウムを投与し、自覚、他覚的に症状の改善が見られたと報告。

 

14.結核研究所付属病院

肺ガン患者にゲルマニウムを使用し、患者の呼吸困難が改善される傾向がみられたと報告。

 

15.いわき共立病院

原発性の肺ガンと重症呼吸器不全症の患者にゲルマニウムを使用し、入院11ケ月目にすっかり
回復し退院し、好転した例を報告。

 

16.山口クリニック

山口武津雄医院長は、同クリニックでの臨床例として、糖尿病、慢性肝炎、肝機能、障害、
本態性高血圧症、肝斑、老人性色素斑、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚、炎、湿疹、
慢性腎盂腎炎などに効果があったと報告。

 

17.社団法人 のうけん療育会

梅沢実医学博士は、脳障害児治療におけるゲルマニウムの効用の中で、ゲルマニウムの
症例を報告している。それによると、起立性失調症、てんかん、自閉症、脳性マヒ、ダウン症、
知恵おくれ、点頭てんかんなどの児童にゲルマニウムを投与。結果は、言葉や人間関係が
スムーズになったり、集中力や表現力が豊かとなったり、積極的な行動が見られるようになった
としている。

 

18.東京電力病院

医務長の石川明氏は、ゲルマニウムの応用で眼底血圧の改善があったことを報告。

 

19.社会福祉法人 乳児保護協会 

岡沢美江子医師は、長年に渡る臨床で、間接リウマチ、肺炎、精神的疾患、自律神経失調、
喘息、肝硬変、食道静脈瘤、腹水、胃潰瘍、胃カタル、糖尿病、子宮筋腫、湿疹、全身硬直、
甲状腺機能などの経過が良好になったり、治癒した例を数多く報告。

 

20.ゲルマニウムクリニック

牧内茂医院長は、アトピー性皮膚炎、球後視神経炎、スモン病、先天性胆管閉塞症の術後、
ネフローゼ症候群、小脳変性症、肝細胞ガン、ギャランバレー(ギランバレー)症候群など に
おいて、軽快や回復を報告。

 

21.星薬科大学&国立大蔵病院

1980年の日本分析学会での発表で、低酸素に伴う過酸化脂質増の抑制について、
有機ゲルマニウムの投与はビタミンCやビタミンEの効果を凌ぎ、過酸化脂質を著 しく減少させたと報告。

 

22.中国 上海財工医学院

アルツハイマー型痴呆症の治療に、有機ゲルマニウムを用いて効果があったと報告。
これによると、著効20%、有効60%という成績であった。



(以上、ゲルマニューム研究所さんから引用)